元気の出る成分
元気の出る成分といえばハブなど蛇の仲間が多いです。
横浜の伊勢佐木町には蛇屋さんというお店があって様々な種類の蛇の標本が飾られています。
これらを粉末にして精力剤としてそのお店で売ってるんですね。最近テレビでも放映されたために
行列ができるほどの人気だとか。こういったご時世ですからせめて体の健康と元気だけは出していきたいですね。
カナヘビ
カナヘビっていうんですか、トカゲみたいに足がはえてて、蛇みたいにひょろって長いやつ。
あれを子どもがいっぱいとってきて、虫かごにいれてました。
エサがなんだかわからないんで、結局皆さん昇天されました。
気の毒。
子どもって残酷ですよね。
トンボの羽根ちぎったり。
わたしなんか、ちょうちょの羽根を閉じたまま洗濯バサミではさんでほっぽっといたりしました。
そういう残酷なことを通過する必要があるのか、ないのか。
ま、自然とふれあうことは大切だとはいえますね。
なでしこ
なでしこ
はすごいです。
それを賞賛するのは自然の心情。
だけど、男子は情けないとかいうのはやめて欲しい。
男子は男子。女子は酵素飲料で女子力をキープするのだ。
男子もアジア杯優勝してるし。
ヨーロッパで結果のこしてる選手もいるし。
人を褒めるのに、他の人をけなすのって、センスのいい褒め方ではありません。
褒められた方も困ってしまいますよ。
こういう褒め方するのはやめてほしいもんです。
褒めるときは、他人と比較するのではなく、手放して賞賛しましょう。
ボランティア
ボランティアのあり方、って硬いけど、結構難しい。
ボランティアする方も、してもらう方も。
結局最後は感謝の気持ちなんだろうと思うが。
似た者で、学校関係の役員がある。
誰かがやらなきゃいけないんだけど、役員をやらないで役員の批判をする人がいる。
だから、私はよほどのことがなければ、役員の批判はしない。
時間を使ってやってくれているのだからありがたいと思っている。
お盆
お盆の迎え火、送り火も地方によってやり方が違うらしいです。
迎え火は、キュウリの馬、送り火はナスの牛、が関東地方の定番らしいですが、門口にそれらが置いてあるのを見かけるのも、珍しくなりました。
マンションの廊下で火を焚くわけにはいかないし。
隠しカメラをつけておくという手もありますが。
子どもの頃はデパートに飾ってあるお盆の灯籠がきれいで、欲しがったりしていました。
外国人にもきれいで喜ばれるかもしれませんね。
涼しげでいいです。
ドクター
去年、手術を受けた。
麻酔科の若い男の先生に事前に説明を受けた。
見た目普通の人だった。
手術当日、水色の白衣(?)にマスクをつけ、ゴム手袋の両手を内側に向けて上げ、仁王立ちになっている麻酔科医。
おおっ。
先日の先生と同じだけど、すごくかっこよく見えた。
お願いしまーす。
って言って、手術台にのぼる。
全身麻酔の点滴を手にさされる。どうにでもして下さいっ。
無事手術は終わった。
ハンドボール
大分の高校にハンドボール部を率いているベテランの監督がいる。
今までも有名選手を輩出してきており、すごいのは、その先生が自分自身はハンドボールをしたことがないということ。
先日、その様子をテレビでやっていた。
新規結成した部活なので、1年生部員のみ。
その中で、高校で初めてハンドボールをするという子もいた。
経験者に比べて動きが鈍い。
声もでない。
先生に叱咤されつつも彼はがんばっていた。
カップ戦の日、彼はミスを連発する。
でも、先生は彼をスタメンからはずさない。
先生曰く、彼は背が高いから来年以降きっと活躍する、と。
彼も、ノートに改善点など書いて、がんばっている。
そして、とうとう彼のシュートが爆発した。
努力っていいな、って思う。
物があふれているけど、自分の努力でつかみとった勝利は格別。
お金には変えられないものがある。
子どもは、スパーツでもなんでもいいから、目標を持って努力してほしい。
子どもの頃のニキビ
ニキビは大人にだけできるわけではありません。当然ですが、思春期の子供たちにもニキビはできます。
オシャレしたい盛りにできるニキビですからとても子どもたちは気に病みます。
もちろん相手はそんな事、気にしていないのですが、自分自身にとっては重大事なわけです。
そういった体験をして子どもはぐんぐんと成長していくのです。
エネルギーが余っている
エネルギーやスタミナが沢山ある思春期。
この時期のにきびはある意味健康なニキビで、
思春期ニキビと呼びます。
若々しいニキビです。
エネルギーが常にある青春時代の話。
他方で、より深刻なのは、大人になってからのニキビです。
大人のニキビは、不健康な生活習慣が原因の場合が多いのです。
思春期の悩み
思春期になるとニキビの他に様々な身体的なコンプレックスを持つように
なります。
その悩みは思春期であるが為に深刻になりやすいのが
特徴と言えるでしょう。
肌への刺激が原因の大人ニキビ
比較的簡単に治る例として、
肌に塗る薬品などで、肌に過剰な皮脂がたまり
ニキビとして症状がでる場合を挙げておきます。
これを治すのは簡単です。
その塗り薬の使用をやめる事ですね。
育毛剤などを使っている方は、おでこにおびただしい
ニキビが出来てしまう事があります。
これもメカニズムとしては上と同じです。
その製品の使用を停止すれば、おのずとニキビはなくなります。
自身の肌にあった製品を見つける事が重要なのです。
思春期の肌の悩み
思春期になると顔にニキビができて、
深く悩む事があります。
これは大人とはちがって精力がある証拠。
大人が精力剤で補わなくてはならない程の元気を
思春期の青年は持っている証左に他なりません。
と、まあ、大人からすればニキビは青春の勲章と思うのですが
悩んでる当人は本気なのです。
今は肌ケア製品も研究が進んで、比較的安価でも
よいニキビケア製品が手に入ります。
しっかり洗顔をし、肌ケアを欠かさないようにしましょう。
思春期ニキビと大人ニキビの違い
大人ニキビは、思春期のそれとは違い、
食生活の乱れや、喫煙などが原因で
肌に凸凹ができる現象です。
対策としては規則正しい生活、ストレスを溜めない事が基本ですが、
それこそがかなりの障壁となり、結局、何の対策も
講じられないまま放置しているケースも多いのが現状です。
大人ニキビ対策として、まずは洗顔を心がけましょう。
洗顔をしないで美顔器などを使うのは無意味というものです。
毛穴の皮脂をとるイメージでしっかりと顔全体を洗うのがコツです。
毛穴の汚れは、新陳代謝を阻害し、大人ニキビの原因となりますので
その点に注意して、洗い流します。
女性の方は、大人ニキビができると、化粧などで隠そうとすると思います。
化粧品は、化学物質で、できていますから、できれば、使わない事、
使うとしても、ニキビに優しい無添加のものを選ぶように心がけましょう。
とにかく厚く化粧をして隠すというのは、大人ニキビの悪化の原因になります。
隠す、のではなく、根治を目的として、専用のニキビケア製品を使う事をおすすめいたします。
大人ニキビは、思春期ニキビとは原因が異なるので、
低刺激、できるだけ化学物質を含まないものをお選びになることをおすすめします。